【フリード値引き交渉術】フリードはこうしたら安く買える!

◆最新情報!フリード値引き方法をご紹介!【

【フリード値引き交渉術】フリードはこうしたら安く買える!

引用:wikipedia

 

ホンダ製造/販売のコンパクトミニバン、フリード。

 

平成28年9月にフルモデルチェンジしており、現在のモデルは2代目です。

 

{運転のしやすさ・室内の空間の広さ・大きすぎないサイズ}のニーズに応えた結果、大変人気となりました。

 

 

◆フリード 「グレード・装備」

 

◇グレード

 

[ガソリン車]
・B ¥1,880,000-
・G ¥1,980,000-
・G-Honda SENSING ¥2,100,000-

 

[ハイブリッド車]
・HYBRID B ¥2,256,000-
・HYBRID G-Honda SENSING ¥2,496,000-
・HYBRID EX ¥2,656,000-

 

 

◇装備

 

・B/HYBRID B
(フルオートエアコン)(スマートキーシステム)

 

・G
(フルオートエアコン)(スマートキーシステム)(助手席側のパワースライドドア)(センターテーブル)(木目調インパネ)

 

・G-Honda SENSING/HYBRID G-Honda SENSING
(フルオートエアコン)(スマートキーシステム)(両側のパワースライドドア)(センターテーブル)(木目調インパネ)(自動ブレーキ)

 

・HYBRID EX
(フルオートエアコン:プラズマクラスター搭載)(スマートキーシステム)(両側のパワースライドドア)(センターテーブル)(木目調インパネ)(自動ブレーキ)(本革巻ステアリング)(サイドエアバッグシステム)(15インチアルミホイール)

 

 

◆フリード 値引きの目標額とは!?【更新】

 

 

フリード 値引きの目標額 [¥80,000-]

 

※オプション追加なし、本体のみの値引き額
※独自調査を実施→当サイトにて算出[ここでは決算期特別割引等の考慮はしていない]

 

 

フルモデルチェンジ後からさほど日数が経過していないので、なかなか大きく値引きをしてもらえないかもしれません。

 

しかし、「ライバル」車種と見積もりを競合させ、最大の値引き額を引き出しましょう!

 

 

フリードの「ライバル」車種は"トヨタのシエンタ"です。

 

シエンタは、コンパクトミニバンでは販売台数がNo.1ですので、フリードからすれば「強力ライバル現る」といったところでしょうか。

 

ホンダも意識している車種ですから、シエンタの見積もりを取り、フリードの見積もり交渉に移行すれば値引き額の増額も期待できるはずです。

 

 

◆フリード購入者の例です

 

◆38歳男性 大阪府【平成28年9月 契約】

 

・本体価格【G-Honda SENSING】 ¥2,100,000-
・オプション ¥200,000-

 

・本体値引き額 ¥50,000-
・オプション値引き額 ¥50,000-
・下取り額【2011年式ティーダ】 ¥180,000-

 

・合計 ¥2,218,720-(諸経費込)

 

 

◆34歳男性 福岡県【平成28年9月 契約】

 

・本体価格【HYBRID G-Honda SENSING】 ¥2,496,000-
・オプション ¥50,000-

 

・本体値引き額 ¥50,000-
・オプション値引き額 ¥0-
・下取り額【2008年式モビリオスパイク】 ¥100,000-

 

・合計 ¥2,544,720-(諸経費込)

 

 

◆やっぱり値引きが少ない!?では、見落としがちなポイントを見てみましょう!

 

 

営業の方も仕事です。利益を出さなければならないため、値引きしてもらっても少なく感じることもあります。

 

では、ポイントとなる項目をチェックしましょう!

 

チェックするポイントは【下取り額】

 

ディーラーで下取りを依頼すると、買取相場よりも安い金額が提示されることが多いです。

 

営業の方の調整の技で安く見えている。。。というわけではなく、ディーラーで下取りを依頼すると必然的に安い金額になってしまう訳があるんです。

 

しかし、その必然的に安くなる下取り金額を増やす方法があります!

 

こちらのページにディーラーの下取りが安い訳と【下取り額】を大きく増やす方法についてご説明しています。
一見の価値ありです。

 

→フリードの値引きの秘密。ディーラーの下取りが安くなる訳と安くなる下取りを増やす方法とは!

 

 

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